MASAMI DESIGNのニュースを更新していきます
新年のご挨拶
新年のご挨拶が遅くなりましたが、皆様本年もどうぞ宜しくお願い致します。
新年と云えば年賀状!ですが、マサミデザインではこれまで2000年の「0」から
はじまりまして、毎年その年の数字の形を表した年賀状を髙橋のオリジナルデザインで10年以上作り続けています。
形状だけでなく、素材や加工方法も毎年様々で、とても楽しい年賀状です。
特殊印刷や特殊加工という言葉が無い時代から、高橋は自然に紙や素材、
加工方法の可能性を色々と試みてきていますので、その筋では筋金入りです(笑)。
通常の仕事におきましても様々な経験からイメージされるご提案をさせて頂き、
次から次へと新素材、新技術を生んで来た事も、ここは面白いデザイン事務所だな〜
と思う要因の一つです。
また、高橋の発想はいつもハッピーで沢山の人の未来があり、ワクワクするものです。
今年は、2011年ですので、縦長の長方形の年賀状の中央に、
縦に切り込みが入っており、そちらを切り離しますと、「1」が2つ現れまして、
「11」になるというデザインです。(上写真の通りです)。
ご興味のある方に、2000-2009年までのマサミデザイン年賀状は、こちらです。
http://www.masamidesign.co.jp/work/graphic/gra015.html
2010年のマサミデザインの年賀状は、こちらです。
http://masamidesign.blog.shinobi.jp/Date/201002/
それでは、本年もどうぞ宜しくお願い致します。
皆様の益々のご発展を高橋共々祈念申し上げます。
マサミデザインの冬休みのお知らせ
皆様本年も大変お世話になり、ありがとうございました。
マサミデザインは、12月31日〜1月7日、お正月のお休みとさせて頂きます。
又、8日〜10日3連休の関係から、年明けの仕事スタートは
1月11日よりとさせて頂きます。
皆様にとりまして、2011年が益々良いお年であります様に
マサミデザイン一同、心よりお祈り申し上げます。
どうぞ良いお年をお迎え下さい!
皆様本年も大変お世話になり、ありがとうございました。
マサミデザインは、12月31日〜1月7日、お正月のお休みとさせて頂きます。
又、8日〜10日3連休の関係から、年明けの仕事スタートは
1月11日よりとさせて頂きます。
皆様にとりまして、2011年が益々良いお年であります様に
マサミデザイン一同、心よりお祈り申し上げます。
どうぞ良いお年をお迎え下さい!
雑誌『人間会議』(宣伝会議)にて高橋をご紹介して頂いております
『人間会議』2010年冬号(12/5発売)にて
高橋のデザインの考え方であります、 「社会の為のデザイン」
ということをきっかけにご依頼を頂きました内容であります。
是非誌面をご覧頂きまして「全ては繋がっている」等高橋が日常で
お話をさせて頂いています内容が、更に皆様のイメージへと繋がって頂ければ
高橋共々幸いでございます。
この度のご紹介内容は、高橋のデザインのベースになります考え方の
ご紹介となっておりますので、是非ご覧頂けますと幸いでございます。
『人間会議』については、こちらをご覧下さい。 http://ec.sendenkaigi.com/hanbai/magazine/kankyoningen/#contents
昨日「ニュースJAPAN」の取材が全て終りました
フジテレビ報道番組「ニュースJAPAN」での密着取材が終りました。
御担当ディレクター様をはじめスタッフの皆様、そして
この三週間の間お世話になりましたクライアントの皆様はじめ
撮影にご参加頂きました皆様、ありがとうございました。
高橋が、「デザインは応用の時代を迎えている」と云って10年、
未来を思い描き、行動してきた高橋の日常がどのような内容になっているのか
放送が楽しみです!
高橋が十代、二十代の当時は、「日本のために!」といっても
なかなか受け入れられなかった時代(ちなみに現在36歳です)で
あったと高橋は云います。
そして、
「今、やっと皆が「自分は日本人である」という事が最高の
アイデンティティーであり、軸である事に気付き出している」
「最も創造的な時代を迎えている」と。
そんな高橋の言葉が皆さんがより良い方向へ向かうきっかけとなればと
思いまして、高橋語録(笑)をご紹介致しました。
フジテレビ報道番組「ニュースJAPAN」での密着取材が終りました。
御担当ディレクター様をはじめスタッフの皆様、そして
この三週間の間お世話になりましたクライアントの皆様はじめ
撮影にご参加頂きました皆様、ありがとうございました。
高橋が、「デザインは応用の時代を迎えている」と云って10年、
未来を思い描き、行動してきた高橋の日常がどのような内容になっているのか
放送が楽しみです!
高橋が十代、二十代の当時は、「日本のために!」といっても
なかなか受け入れられなかった時代(ちなみに現在36歳です)で
あったと高橋は云います。
そして、
「今、やっと皆が「自分は日本人である」という事が最高の
アイデンティティーであり、軸である事に気付き出している」
「最も創造的な時代を迎えている」と。
そんな高橋の言葉が皆さんがより良い方向へ向かうきっかけとなればと
思いまして、高橋語録(笑)をご紹介致しました。