MASAMI DESIGNのニュースを更新していきます
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6

 
『墨田・江東本』(株式会社枻
出版社)で、
すみまるくん・すみりんちゃんや
墨田区・江東区のイベントをご紹介いただきました

書店やコンビニなどでも販売中の
『墨田・江東本』の中で、
すみまるくん・すみりんちゃんや
墨田区・江東区の毎月のイベントをご紹介いただいています!

お住まいの方でももしかしたら知らないイベントが
あるかもしれません。

他にもグルメや職人さんたちの特集もあります。
こちらの本を片手にお休みの予定を立ててみては
いかがでしょうか?


マサミデザイン創業20周年記念連載 第二回
『AXIS 4月号』(2010年 アクシス出版)

有限会社マサミデザインは2017年12月21日をもちまして、
おかげさまで創業20周年を迎えます。
それにともない、過去の掲載資料をご紹介する記念連載。
第二回は2010年発行の『AXIS 4月号』です。

小さな組織でユニークな活動を行い、
実績を上げている企業として
特集「スモール・カンパニーズ・パワード・バイ・デザイン」
の中でマサミデザインをご紹介いただきました。

インタビューの中で語られるのは、
髙橋が昔から考え実践してきた
「見えないデザイン」についてお話です。

過去の様々な経験や工夫の歴史の上に
今のものづくりがあります。
しかし多くの企業は、
ものを作る中でのしがらみや、
何を作れば売れるのか分からないといった
悩みを多く抱えているのが現状です。

「今」に捕らわれず、「未来」へ向けて
ゼロから発想するのが髙橋が言う
「見えないデザイン」なのです。
記事の中に登場する木のイメージは
髙橋のそんな考えを視覚化させたものです。

企業だけでなく社会全体が、
空へ枝をいっぱいに広げてゆけるような
様々な可能性を持った「未来」に向けて
良いものは何なのかを常に髙橋は考えています。


※写真をクリックいただくと記事を拡大してご覧いただけます。
 墨田区の情報発信サイト『すみだノート』(下町通信社)の
「人のものがたり」第1号にて、高橋をご紹介頂きました。

墨田区の情報発信サイト『すみだノート』は、
墨田区の様々な魅力をご紹介している、
昨年11月にオープン致しました、新しいサイトです。
是非、皆様も『すみだノート』をご覧頂き、
墨田区の魅力を感じて頂きながらも、
皆様ご自身の地元への想いへと繋げて頂けましたら、
幸いでございます。

そして、そのサイト内の「人のものがたり」第1号と致しまして、
この度、高橋をご紹介頂きました。
墨田区関連にデザインをさせて頂いた内容を中心に
ご丁寧なご紹介をして頂いています。

高橋のインタビュー記事はこちらです。
「人のものがたり」
https://www.sumida-note.com/story/human_story/

そして、『すみだノート』トップページはこちらです。
https://www.sumida-note.com/






髙橋正実の宇宙グッズブランド
「SPACE TRAVEL」でもおなじみ、
株式会社BCC様の2018年春夏カタログです

今回のカタログでも、
高橋が宇宙や地球をモチーフにデザインした
ブランド「SPACE TRAVEL」のグッズを
各種取り揃えてございます。

特にビーズをあしらい美しく輝く
地球ビーズTシャツなど、
是非皆様に実物をご覧いただきたいです。

他にもペーパーセットやタオルなどは、
贈り物としても喜ばれるかと思います。

「SPACE TRAVEL」グッズはBCC様のホームページからも
お求めいただけます。
是非ご覧ください。
http://spacegoods.net/SHOP/804680/871612/list.html
2月15日(木)開催
第5回 国立大学法人豊橋技術科学大学
シンポジウムのご案内

高橋がクリエイティブに関します顧問として
お関わりをさせて頂いております、
国立大学法人豊橋技術科学大学のシンポジウムが東京にて開催
(参加費無料 情報交換会費¥4,000)されますので、
ご案内をさせて頂きます。

普段、高橋自身は、寺嶋副学長の“スマートホスピタル構想”や、
大学全体へのブランディングやコンセプトワークに始まり、
様々なグラフィックやプロダクトデザインにおきましても
永年お関わりをさせて頂いております。
今回のシンポジウムへ高橋自身は、登壇する訳ではないのですが、
とても貴重なシンポジウムでありますので、
髙橋が是非、より多くの皆様へ知って頂きたいと思い、
ご案内致しております次第です。
当日は高橋も会場におりますので、
ご参加の方はどうぞ本人へお声掛けも頂けましたら幸いです。

豊橋技術科学大学は、現代に生きる全ての人の為に
科学技術の先端の叡智を多くの皆さんと共有することが可能な
機会を積極的に設けております。
是非、本シンポジウムへご参加頂きまして、創造の共有をして頂き、
皆様ご自身からビジネスや生活に於いて、
新たな発想を展開して頂けましたら、幸いでございます。

シンポジウムの詳細(お申込方法等含め)はこちらです。

https://www.tut.ac.jp/event/180215-10574.html

カレンダー
01 2018/02 03
S M T W T F S
2 3
4 5 6 8 9
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 23 24
25 26 27 28
最新記事
(02/22)
(02/21)
(02/10)
(02/07)
(02/01)
フリーエリア
アクセス解析
アクセス解析
アクセス解析
アクセス解析
アクセス解析
Template by Crow's nest