MASAMI DESIGNのニュースを更新していきます
『ウッドデザイン賞2019』
の応募が始まりました!
髙橋が第一回から審査員を務めさせていただいております、
林野庁主催の『ウッドデザイン賞2019』の応募が始まりました!
ウッドデザイン賞は日本の木材利用を促す目的のもと、
日本の木の良さや価値を再発見する製品やアイディアを
表彰しています。
未来への考え方での応募も可能となっています。
是非みなさまも奮ってご応募ください。
詳細は下記URLからご確認いただけます。
https://www.wooddesign.jp/judge/
令和の時代もどうぞ宜しくお願い致します。
平成の時代もありがとうございました。
平成は、自身子供の頃より思い描いていました
デザインを「社会の問題解決策」として広く捉え、
国や地域、小さな多くの企業から大きな企業まで、
そして個人個人が地球の一員として明るく活躍してゆく時代を想像致し、
その中でもいくつかの概念が形となり実現もしてゆきました時代でした。
令和の時代も“全てはつながっている“という自身考えの元、
社会をよりよく致します概念の創造から、
ヒト・コト・モノ(自身平成時代に創りました言葉・概念の一つでもあります)を上手につなげ、人類と地球と宇宙の様々なつながりをよりよく致してゆきますこと、それを人類のブランドストーリー(こちらも平成時代に創りました言葉・概念の一つです)と致して様々なことが自然にスムーズになってゆきますことへ、これまで以上に力をついやしてゆきたいと思います所存です。
まだお会いしていません皆様とも、またこれからも変わらず様々なシーンでお会い致しました際には、どうぞ宜しくお願い致します。
5月4日の『読売新聞』での記事は、
平成から令和にまたがり取材が行われました。
取材の内容は様々な内容に渡るものでした。
限られた紙面の中で記事にはなりませんでしたが、
令和の時代へついての質問もありました中で、
時代の言葉を創りますコンセプターでもあります自身、
「国の元号はその時代のコンセプト」でもあるといった考えを
お伝えさせて頂いていました。
明るく様々なことが繋がる良い時代になることが予感されます令和の時代を、皆様と共にまた様々に必要とされます場所で歩んでゆけましたらと思っております。
新時代を迎え、皆様のご健康とご多幸を心よりお祈り致しています。
MASAMI DESIGN 代表取締役 髙橋正実
ウッドデザインアワード2018の
コンセプトブックが完成しました!
髙橋が第一回目から審査員を務めさせていただいております、
ウッドデザインアワードの2018年版コンセプトブックが
完成いたしました。
コンセプトブックには、
幅広く木材を活用し、木材により問題解決を目指す
多彩な作品が並んでおります。
是非ご注目ください。
そして、ウッドデザインアワード2019の募集も
6/20から開始される予定となっております。
奮ってご応募をお待ちしております。
https://www.wooddesign.jp/