MASAMI DESIGNのニュースを更新していきます
人気ガイドブック
『東京スカイツリー周辺をもっと楽しむ すみだ観光
まる得BOOK Vol.3』に、
「東京スカイツリーエレベーター」や、区内循環バス「すみまるくん」、
日本初!の電気バス「すみりんちゃん」がご紹介されています!
夏休みにどうぞご利用下さい☆
墨田区内、至る所で配布されております冊子で、
髙橋がデザインをさせて頂きました墨田区内循環バス(京成ベス運行)の「すみまるくん」や
「すみりんちゃん」、高橋が監修を担当させて頂きました「東京スカイツリーエレベーター」
全体のコンセプトデザインと
エレベーター自体のデザインが御紹介されています。
「すみりんちゃん」、高橋が監修を担当させて頂きました「東京スカイツリーエレベーター」
全体のコンセプトデザインと
エレベーター自体のデザインが御紹介されています。
こちらの冊子は、墨田区を知る上でとても素晴らしい内容ですので(しかもこのボリュームで無料!)
是非皆さんにご覧頂きまして、墨田区観光の保存版の一冊としてお手にして頂けましたら幸いです。
上の画像は、 上段左_表紙
上段右_「東京スカイツリーエレベーター」コンセプトやデザインをご紹介していますページ
下段左_墨田区内循環バス「すみまるくん」「すみりんちゃん」をご紹介していますページ
下段右_墨田区内循環バス「すみまるくん」「すみりんちゃん」運行図
観光ガイドを手に、すみまるくん・すみりんちゃん(100円!)を是非ご利用頂きまして、
魅力ある墨田区を是非お楽しみ下さい♪
是非皆さんにご覧頂きまして、墨田区観光の保存版の一冊としてお手にして頂けましたら幸いです。
上の画像は、 上段左_表紙
上段右_「東京スカイツリーエレベーター」コンセプトやデザインをご紹介していますページ
下段左_墨田区内循環バス「すみまるくん」「すみりんちゃん」をご紹介していますページ
下段右_墨田区内循環バス「すみまるくん」「すみりんちゃん」運行図
観光ガイドを手に、すみまるくん・すみりんちゃん(100円!)を是非ご利用頂きまして、
魅力ある墨田区を是非お楽しみ下さい♪
『日経研月報』(2013年7月号)にて
髙橋執筆の連載第3回目の内容をご紹介させて頂きます。
3回目となります今回の内容は、連載の軸となっています「未来へのデザイン」を
これまで髙橋がお関わりをさせて頂きました事例を写真付きでご紹介をさせて頂いておりましたり、
未来をイメージする思考の作りも含めました内容で、今回もとても深みのあります内容です。
髙橋が10代の頃よりデザイン自体やその言動によって、一つづつ丁寧に行なって参りました事が、
今、改めまして時代として、求められているのかなと感じます事が最近とても多いです。
髙橋からのメッセージが、老若男女様々な立場の皆様にとりまして僅かでもお役に立つ事が出来ましたら、
髙橋共々幸でございます。
『日経研月報』は日本経済研究所さんより発行されております。
こちらは、日本経済研究所さんのホームページです。
http://www.jeri.or.jp/index.html
国立大学法人豊橋技術科学大学の記者会見の模様を、
各紙でご紹介頂いております。
「科学」の前に「ものづくり」を付けた、国内産業の未来を担う、
志そして就職率の高い、素晴らしい先生方と内容の、
そして設備の揃った、素晴らしい大学です!
皆様、‶ギカダイ″(豊橋技術科学大学)を
どうぞ宜しくお願い致します!!
5月22日に行なわれました豊橋技術科学大学での記者会見の模様を
遅ればせながら、様々なメディアの皆様にご紹介を頂いておりますので
ここにご紹介をさせて頂きます。
より多くの皆様へ豊橋技術科学大学を知って頂けましたらと、
微力ではございますがマサミデザインよりもご紹介をさせて頂きます。
そして、掲載紙の多さは、日本の未来を担う素晴らしいギカダイへの、
多くの方々のエールの形でもあるのではないかとも思います。
また、毎年夏に開催されています豊橋技術科学大学のオープンキャンパスに関します、
ポスターやチラシ、そして、入場される方皆様へのプレゼントとなります
エコバッグ等のデザインも、髙橋が担当をさせて頂いておりますので、
今年の夏、是非 “ギカダイ” へ多くの方へお足を運んで頂き、豊橋技術科学大学の素晴らしさを、
日本人として誇りに思っていただけますような日ともして頂けましたら幸いです。
‶ギカダイ・オープンキャンパス″は、8月31日となりますが、こちらはまた改めまして
御紹介をさせて頂けましたらと思います。
上の画像は、
上段左『東愛知新聞』さん_掲載紙
上段右『中日新聞』さん_掲載紙
中段『東日新聞』さん_掲載紙
下段『日刊工業新聞』さん_掲載紙
日刊工業新聞・モノづくり日本会議主催
「2030年の『心豊かなライフスタイル』〜未来のあたりまえを考える」
コンテスト(髙橋審査委員)の様子を日刊工業新聞さんで
ご紹介頂いております。
モノづくり日本会議のネイチャー・テクノロジー研究会によって実施されました、
未来創造のコンテストにつきまして掲載されております。
髙橋は、日本の未来の産業やライフスタイルの創造におけます、
これまでの経産省の委員等をしてきました事から、
審査員のご依頼を頂き、審査委員として参加しています。
高橋の得意な「健康的な未来創造活動」が、社会でお役に立っていますのを
社会の中でみるたび、その活動の先の時代が早く来れば良いな、
といつも思いますばかりです。
ここではその様な中の一つ記事をご紹介をさせていただきます。