MASAMI DESIGNのニュースを更新していきます
東京新聞 朝刊連載『髙橋正実の新聞デザイン思考』
半年間楽しみにご購読下さいましたみなさま、
本当にありがとうございました。
長期連載として、素晴らしい方々に囲まれ、教育面にてスタートしました連載でしたが、昨今の新聞が売れない中で、人員削減となりません様考えられました仕事削減の中、母体が中日新聞の東京新聞ですので教育面(東京のニュース以外の面)は名古屋本社の方で作ったものを今後は共通で載せていき東京の仕事量を減らすということが、新聞社全体のお話で決まりました。
そして、基本的に連載が弊社のもの以外には元々存在していなかったのだそうで、、そこで、東京のニュース面以外の面で唯一残っているこの連載はどうなるのか?ということが昨年お話として出てきましたそうです。
その後2021年〜東京新聞は東京のニュースページ以外は(教育面も)名古屋制作になることが決定し、新聞社全体のお話であり、連載終了は仕方のないこととなりました。
その様な急な展開で連載が今後どうなるのか? 連載最後の方はわからなくなっていました中、書きたい内容が今後沢山ありましたので、急遽連載終了かも知れないのであるのならば、、と、「オリンピックをデザイン」(オリンピックのダイナミックなブランディングですね)、「教育をデザイン」「経済をデザイン」等々色々と今後予定はしていましたが、元々とても書きたかった内容を優先することに致しまして、最後2回を書き、最終回には「企業のデザイン」を書かせて頂いています(連載紙面では量的にも元々に書ききれませんボリュームのあります内容でしたが、連載サイズに致しています)。
東京新聞での連載その様な形で終了しましたが、大変よくしてくださいましたデスクのみなさんが、弊社でまた何か考えて下さるそうです。 それはどの様な形となりますかはまだ判りませんが、また何か先にご案内出来ます時には、ここにご連絡をさせていただきます。
半年間楽しみにご購読下さいましたみなさま、
本当にありがとうございました。
長期連載として、素晴らしい方々に囲まれ、教育面にてスタートしました連載でしたが、昨今の新聞が売れない中で、人員削減となりません様考えられました仕事削減の中、母体が中日新聞の東京新聞ですので教育面(東京のニュース以外の面)は名古屋本社の方で作ったものを今後は共通で載せていき東京の仕事量を減らすということが、新聞社全体のお話で決まりました。
そして、基本的に連載が弊社のもの以外には元々存在していなかったのだそうで、、そこで、東京のニュース面以外の面で唯一残っているこの連載はどうなるのか?ということが昨年お話として出てきましたそうです。
その後2021年〜東京新聞は東京のニュースページ以外は(教育面も)名古屋制作になることが決定し、新聞社全体のお話であり、連載終了は仕方のないこととなりました。
その様な急な展開で連載が今後どうなるのか? 連載最後の方はわからなくなっていました中、書きたい内容が今後沢山ありましたので、急遽連載終了かも知れないのであるのならば、、と、「オリンピックをデザイン」(オリンピックのダイナミックなブランディングですね)、「教育をデザイン」「経済をデザイン」等々色々と今後予定はしていましたが、元々とても書きたかった内容を優先することに致しまして、最後2回を書き、最終回には「企業のデザイン」を書かせて頂いています(連載紙面では量的にも元々に書ききれませんボリュームのあります内容でしたが、連載サイズに致しています)。
東京新聞での連載その様な形で終了しましたが、大変よくしてくださいましたデスクのみなさんが、弊社でまた何か考えて下さるそうです。 それはどの様な形となりますかはまだ判りませんが、また何か先にご案内出来ます時には、ここにご連絡をさせていただきます。
自身長期で書ける内容で連載の構造からオリジナルで考えスタートをしていましたので、デザイン思考連載の終了は自身残念に思いますが、社会の問題解決策への未来像・発想方法のみなさまへの一助として書(描)きたいと思うことは沢山ありますので、別の形でまたみなさんとお会いできましたら幸いです。
連載を楽しみに毎月ご購読下さいましたみなさま、毎月メールやお手紙でご感想や応援のメッセージを下さいましたみなさま、ここに心よりお礼申し上げます。
引き続きまして、未来への健康的なプロデュースを様々な場所・形・方法・時間軸でマサミデザインでは変わらず行って参りますので、みなさんと今年も様々なシーンでお会い出来ますように!
連載『髙橋正実の新聞デザイン思考』を応援下さいましたみなさま、
約半年間本当にありがとうございました。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
MASAMI DESIGN 髙 橋 正 実
新年あけましておめでとうございます
2021年のマサミデザインがスタートいたしました。
2021年がみなさまにとって良いお年でありますように。
本年もご指導ご鞭撻の程どうぞよろしくお願いいたします。
画像は2021年弊社年賀状です。
マサミデザイン年賀状は、2000年の「0」から続いています
その年の数字によります毎年異なったデザインです。
1999年制作「0」〜、髙橋が加工方法からオリジナルで
これまで考えてきましたデザインをHPではご紹介しています。
http://www.masamidesign.co.jp/work/graphic/gra015_03.html
2021年の年賀状は、毎年恒例となります、
株式会社竹尾「クリエイター100人からの年賀状」展 vol.16
にて実物が展示されます。
2021年1月22日|金|―2月26日|金|
会場:見本帖本店2F
宜しければ是非実物を会場でお手に取ってご覧ください。
https://www.takeo.co.jp/
MASAMI DESIGN 〜2017年創業20周年記念〜
でスタートしました、
過去掲載記事ご紹介連載 第11回(その3)は、
日本経済新聞『日経月報 No.421』
(掲載日:2013年6月30日)です。
マサミデザインは2017年12月21日をもちまして、
おかげさまで創業20年を迎えましたことをきっかけに、
過去の掲載資料をここでご紹介する
MASAMI DESIGNの連載第11回目(不定期)は、
2013年の『日経月報 No.417・419・421』
をご紹介いたします。
最初にご紹介する2013年7月号(No.421)では、
『未来のデザイン』 〜社会をデザインする〜
と題してこれまでお話ししてきた未来をどう社会と結びつけて
更なる創造を広げてゆくか、そんなお話です。
目に見える、形を作るデザインだけではなく、
目に見えないシステムや構造や構想など、
髙橋が得意としているデザインの話も
ここで語られております。